眼精疲労について

十三で「目の疲れ・眼精疲労」にお悩みの方へ

  • 夕方になると目がしょぼしょぼして画面がつらい
  • 目の奥が痛い/重い感じが続く
  • ピントが合いにくく、文字がかすむ
  • 乾き・充血・ドライアイが気になる
  • 目の疲れと一緒に、頭痛・首こり・肩こり・めまい・吐き気が出る
  • 眼科で「異常なし・疲れ目」と言われたが、すっきりしない

休めば戻る「疲れ目」と違い、休んでも回復しにくく、日常に支障が出る状態が眼精疲労です。
目だけでなく、首肩の緊張や自律神経の乱れが絡むと、つらさが長引きやすくなります。

当院の施術で「目が疲れにくい身体」へ

淀川十三整骨院では、目そのものへ医療行為は行いません。
医療機関で重大な病気がないと確認されたうえで、眼精疲労に伴う首・肩・背中のこり、姿勢の乱れを整えることで「目に負担が集まりにくい状態」を目指します。

デスクワークで増えやすいストレートネック・巻き肩をチェックし、首肩だけに偏らないバランスへ。
強い刺激ではなく、身体の状態に合わせたソフトな手技で、呼吸が入りやすい状態づくりもサポートします。

眼精疲労の原因について

原因はひとつではありません。

  • 画面を長時間見る(ピント調節の酷使)
  • メガネ・コンタクト度数が合わない
  • 乾燥・まばたき減少によるドライアイ
  • 姿勢の崩れ(顔が前に出る、肩が内巻き)
  • ストレスや睡眠不足による回復力低下

特に、首が前に出る姿勢が続くと首肩が固まり、頭部への血流や筋緊張の影響で「目の奥が痛い」「頭が重い」感覚につながることがあります。

※片目の急な視力低下、視野欠け、強い眼痛や急な充血、激しい頭痛と嘔吐などがある場合は、まず眼科・医療機関を優先してください。

十三で眼精疲労にお困りなら、淀川十三整骨院へ

当院は阪急「十三駅」西口から徒歩5分、平日9:00〜12:00/15:30〜19:30、土曜9:00〜13:00で、予約は24時間受付です。また、キッズスペースや無料のお着替えも用意しています。

 

「目だけでなく首肩までしんどい」「仕事の後に回復しない」そんなときは、まず身体の状態を一緒に整理して、無理なく続けられるケアを組み立てましょう。