頚椎ヘルニアについて
十三で「頚椎ヘルニア・首から腕のしびれ」にお困りではありませんか

- 首を動かすと腕に電気が走るように痛む
- 肩〜腕〜手がピリピリしびれる
- 握力が落ちた/細かい作業がつらい
- 上を向く・振り向くと悪化する
- 牽引や薬だけでは不安
- 手術は避けたいが、日常がしんどい
首こりだと思っていたのに、肩〜腕、指先までジーンとしびれる。そんな症状が続く場合、頚椎ヘルニア(頚椎椎間板ヘルニア)が関係していることがあります。
※両手両足のしびれ、歩きづらさ、排尿排便の異常などがある場合は、早急に整形外科等で精査が必要です。
当院の施術で頚椎ヘルニアの負担を繰り返さない身体へ

頚椎ヘルニアは「首だけ」の問題に見えて、実際は姿勢(猫背・巻き肩)や肩甲骨の硬さ、背骨〜骨盤の連動不良が負担を増やすことがあります。
淀川十三整骨院では、首を無理にひねったり強く鳴らしたりせず、首を支える肩・肩甲骨・背中・胸郭や、背骨・骨盤のバランスをソフトに整え、神経周囲の緊張をゆるめながら、首への負担を減らしていきます。
通いやすい受付体制(予約優先・土曜受付等)も整えています。
頚椎ヘルニアの原因について

主な要因は、長時間のデスクワークやスマホ姿勢によるストレートネック傾向、椎間板の加齢変化、重い荷物・スポーツ・外傷など。
「画像上ヘルニアがある=ずっと激痛」とは限らず、日常の姿勢・環境で波が出ます。
だからこそ、施術と並行して
- モニター位置(目線の高さ)
- 椅子の座り方、休憩の入れ方
- 枕や寝姿勢
などの“毎日の首の扱い”を整えることも重要です。
なんども痛みが繰り返される場合は、身体と生活両方の見直しが必要でしょう。
淀川十三整骨院で首から腕のしびれをケアし、楽な毎日へ

十三駅から徒歩5分で通院しやすく、症状と生活背景を丁寧に伺いながら進めます。
「年齢のせい」で片づける前に、今の首・肩・姿勢を整理して、負担を減らす道筋を一緒に作っていきましょう。「そのうち良くなると我慢を続ける前に、首や腕の状態と全身バランスを一度チェックしてみませんか。



