むちうちについて

十三で「むちうち・交通事故後の首の痛み」にお悩みではありませんか

  • 交通事故後から首の痛み/重だるさが続く
  • 朝起きると首が固まり、振り向きづらい
  • 頭痛・めまい・吐き気・耳鳴り・目の疲れが出る
  • 肩や背中の張り、腕や手のしびれも気になる
  • 病院で「異常なし」と言われたのに、つらさが残っている

むちうち(頚椎捻挫・外傷性頚部症候群)は、追突などで首が前後にしなり、筋肉・靭帯・関節包に負荷がかかって炎症や緊張が起こる状態です。

事故直後は興奮やショックで痛みを感じにくく、あとから症状が強まることもあります。

※強い頭痛・吐き気、手足の麻痺や力が入りにくい等がある場合は、まず整形外科や脳神経外科で検査を受けてください。

当院の施術で「後遺症が残りにくい体」を目指します

淀川十三整骨院は、医療機関との併用通院・転院の相談にも対応しながら、事故で乱れた全身バランスをやさしく整える方針です。

首や肩だけを揉むのではなく、事故の衝撃で歪みやすい首・腰の状態にも目を向け、回復しやすい姿勢と動きへ。痛みの強い時期は無理に刺激せず、状態に合わせたソフトな手技で負担を抑えます。

初回は受付からお会計まで約45分を目安に、①受付→②カウンセリング→③検査→④施術→⑤再検査→⑥説明・アドバイスの流れで進みます。

また当院は予約優先制で待ち時間を少なくし、平日19:30まで・土曜も営業。女性スタッフ在籍、キッズスペース完備、無料のお着替えも用意しています。

むちうちが長引く原因について

「レントゲンに写りにくい部分(筋肉・靭帯など)」の緊張が残っていること、痛みを避ける動きで猫背や巻き肩が強まり首に負担が集中することが、長引く要因になります。
事故後は身体全体にショックが及び、首こりや神経痛などが徐々に出ることもあるため、早めのケアが大切です。

放置すると、天気や気圧で首が重くなる、頭痛がぶり返す、肩こりや腰痛まで広がるなど「事故のあとから何となく不調」が固定化することも。
呼吸・睡眠姿勢・デスクワーク時の首の位置など、日常の負担を減らすコツも一緒に整えていきます。

十三で交通事故後の首の痛みは淀川十三整骨院へ

当院は阪急「十三駅」西口から徒歩5分(大阪市淀川区十三元今里2丁目2-5)の位置にあります。
各種健康保険・交通事故・労災など保険を適用した施術にも対応しており、来院時は保険証をご持参ください(健康保険は負担割合ごとの目安も案内されています)。

「そのうち治る」に賭けず、まずは今の首と姿勢をチェックして、回復の地図を作りましょう。