捻挫について
十三で「捻挫(ねんざ)」にお困りではありませんか

- 体重をかけるとズキッと痛む
- 腫れ・熱感・内出血が出てきた
- 階段や段差が怖い/グラつく
- 「骨折はなし」と言われたが痛みが残る
- 同じ側ばかり繰り返す
- スポーツ復帰が不安
足首をひねったあと、「歩けるから大丈夫」とそのままにしていませんか?
捻挫は軽く見られがちですが、靭帯や関節まわりに傷が残ったままだと、不安定感・再発につながりやすいケガです。
強い腫れ、変形、体重をかけられない痛みがある場合は、まず整形外科で画像検査を優先してください。そのうえで「骨折はないが不安定」「リハビリをしたい」という段階で、整骨院でのケアが役立ちます。
当院の施術で捻挫を繰り返さない身体へ

淀川十三整骨院は、予約優先で通院計画を立てやすく、平日夜・土曜も受付しています。
捻挫では痛い部位だけを触るのではなく、回復段階に合わせて
- 炎症を悪化させない範囲のソフトな調整
- 足首だけでなく、ふくらはぎ・すね・足裏のバランス調整
- 必要に応じたテーピング等のサポート
- 歩行や方向転換を見据えた段階的リハビリ
を行い、
「痛みを取る」だけで終わらせず、使える足首へ戻すことを目指します。
捻挫の原因について

捻挫がクセになる背景には、靭帯損傷だけでなく
- 足首の可動域低下
- 体重のかけ方の偏り
- 股関節・骨盤の左右差
- バランス感覚の低下
が絡むことが多くあります。
腫れが引いても不安定感が残るのは、身体が「かばう動き」を覚えてしまうからです。
早めに身体の歪みやズレを整えておくことが、膝・股関節・腰への連鎖的な負担を防ぎます。
淀川十三整骨院で捻挫を改善し、安心して歩ける生活に戻りましょう

当院は十三駅西口から徒歩5分。キッズスペースや無料のお着替えもあり、通院しやすい環境を整えています。
「そのうち良くなる」と我慢を続ける前に、足首の状態と全身バランスを一度チェックしてみませんか。あなたに合わせたオーダーメイドな施術で、健やかな毎日を取り戻すお手伝いをいたします。
捻挫でお困りの方は、ぜひ当院までお越しください。



