オスグッド治療について
十三で「オスグッド(成長期のひざの痛み)」にお困りではありませんか

- 膝のお皿の下が押すと痛い/出っ張ってきた
- 走る・ジャンプ・キックで膝前がズキッ
- 階段・しゃがみ込み・正座がつらい
- 「安静」と言われたが、部活をどうするか迷う
- 湿布や電気だけでは変化が分かりにくい
- 良くなったと思って再開すると、また痛む
「成長痛だから」と様子見のまま、部活を続けていませんか?
オスグッドは成長期に多いスポーツ障害で、太ももの硬さや練習量、フォームの影響が大きいのが特徴の症状です。
強い痛みのまま運動を続けると、身体のバランスに影響がでる場合もあるので定期的なメンテナンスをおすすめします。
当院の施術でオスグッドを繰り返さない身体へ

当院では成長期に配慮し、強い刺激は避けながら、太もも前の緊張・股関節・骨盤・足首まで含めてバランスを整えます。
必要に応じてテーピング等でサポートし、練習前後のストレッチやセルフケアも含めて「運動を続けながら身体を守る」道筋を作ります。
オスグッドの原因について

骨の成長スピードに筋肉が追いつきにくい時期に、太もも前(大腿四頭筋)が硬いほど膝下の付着部が引っ張られ痛みが出やすくなります。そこに練習量・休養不足・ストレッチ不足・体の硬さや左右差が重なると長引きやすいです。
※びっこを引くほどの強い痛み、急な腫れや熱感、夜間痛、転倒など外傷がある場合は整形外科を優先してください。
十三で「オスグッド」にお悩みなら淀川十三整骨院へ

当院は十三駅西口から徒歩5分、部活帰りにも通いやすい受付体制を整えています。
オスグッドの難しいところは「休ませるべきか、続けていいか」の判断です。当院では競技種目・練習量・大会予定をふまえ、どの動きが負担か、どこまでなら安全かを整理します。
保護者さまにも分かりやすく説明し、家庭でのストレッチやケアも続けやすい形に落とし込みます。オスグッドでお悩みのご家族の方、ぜひご相談ください。



