生理痛について
十三で「つらい生理痛」にお困りではありませんか

- 下腹部がキリキリ/ズーンと重い
- 生理前後の腰痛・頭痛・だるさが強い
- 鎮痛薬が手放せない、回数が増えた
- 冷えやすく、カイロが必須
- むくみ・足の冷えも気になる
- 婦人科で異常なしと言われたがつらい
毎月の下腹部痛や腰痛を、薬と我慢でやり過ごしていませんか?
生理痛はホルモンだけでなく、冷え・血行不良・姿勢や骨盤バランス・自律神経が絡んで強く出ることがあります。
※経血量が極端に多い、激痛、周期の大きな乱れ、性交痛、発熱などがある場合は、まず婦人科で検査を受けてください。
当院の施術で生理痛を繰り返さない身体へ

淀川十三整骨院では、婦人科の治療(検査・薬等)とは役割を分け、体の外側から負担を減らすサポートを行います。
- 骨盤・腰・お尻〜太ももの筋緊張をやさしく調整
- 背骨・胸郭の動きを整えて呼吸を深くし、自律神経の負担を軽減
- 長時間座位で固まりやすい股関節まわりのバランス調整
など、お腹を強く押すような施術は避け、状態に合わせてソフトに進めます。
受付は予約優先で、平日夜・土曜も通いやすい体制です。
生理痛の原因について

生理中は子宮収縮に関わる物質の影響で痛みが出ますが、そこに
- 末端冷え性や血流の滞り
- 猫背・反り腰など姿勢の崩れ
- ストレスや睡眠不足による自律神経の乱れ
が重なると、腰痛・頭痛・だるさまで広がりやすくなります。
特にデスクワークが長い方は、骨盤周りが固まりやすい傾向があります。
淀川十三整骨院で生理痛と上手に付き合える毎日へ

十三駅から徒歩5分で通院しやすく、キッズスペース等も整えています。
生理痛は「仕方ない」で固定すると、毎月の生活の質が削られていきます。我慢するものではなく、整えていくことで変化が期待できる症状のひとつです。
淀川で生理痛・PMSのお悩みがある方は、どうぞお気軽にご相談ください。
今の体の状態と生活のクセを整理して、自分でも続けやすいケアを一緒に作っていきましょう。



