スポーツ障害について
十三で「スポーツ障害・スポーツによる痛み」にお悩みの方

- 同じ場所ばかり痛みが続く(使うほど悪化する)
- シンスプリント/オスグッドと言われたことがある
- 投球・サーブで肩や肘が刺さるように痛い(野球肩・野球肘など)
- かかと・アキレス腱・足裏が走るたび痛む
- 捻挫や肉離れを繰り返し、試合前が不安
- 「安静に」と言われたが、競技を続けながら整えたい
「少しガマンすれば大丈夫」で、痛みを抱えたまま続けていませんか?
スポーツのケガは、使いすぎで起こる慢性の「スポーツ障害」と、転倒や接触で起こる急性の「スポーツ外傷」に大別されます。
どちらも我慢が続くほど回復が長引く傾向があります。
当院の施術で「再発しにくい動き」へ

淀川十三整骨院では、痛いところだけを見ずに、フォーム・姿勢・柔軟性・筋力バランスまで確認し、なぜそこに負担が集中しているのかを整理します。
競技・ポジション・練習量・復帰目標を共有し、状態に応じて筋肉や関節をソフトに調整。
必要に応じてテーピングやセルフケアも提案し、復帰までの段階を一緒に作っていきます。
スポーツ障害の原因について

主な背景は次の4つです。
- オーバーユース(練習量過多・休養不足)
- 柔軟性不足/体幹やお尻の筋力不足
- フォームの乱れ・左右差(片側だけ酷使)
- ウォームアップ/クールダウン不足
つまり、痛みは結果で、原因は「負担の集まり方」にあることが多いです。
痛みが落ち着いても動きが変わらないと、同じ場所に戻ってきやすくなります。
十三でスポーツの痛みは淀川十三整骨院へ

腫れが強い・変形している・体重をかけられない・疲労骨折が疑われる場合は、まず整形外科で検査を優先してください。
そのうえで「できるだけ競技を続けながら整えたい」「再発予防まで学びたい」方はご相談ください。
当院は十三駅西口徒歩5分、平日19:30まで・土曜も営業、予約は24時間受付で、お子様連れの方はキッズスペース、服装が気になる方は無料の着替えも利用できます。
痛みを抱えたまま競技寿命を削る前に、今の身体を一度チェックして、戻り方を一緒に設計しましょう。



